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nekoはち日記

日常の出来事と花だよりを綴るブログ

青バラ薬散布の時は注意とハナミズキ薬散布

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昨日ブログに書いたハナミズキ病気に利用したカダンプラスDXの薬の話。
 
ハウステンボスで3年程前に購入した青バラが病気なのでホームセンターで庭木相談をやってました(メーカーの薬剤販売)相談しましたら、キンチョーの(カダンDX)がよいと言われたので購入しました。
他にもハナミズキや野菜に利用できる。
薔薇の薬は昨年購入した薬と違うのですが薦められたのでこれにしました効きはまだ未定ですが。
 
散布した植木と花は
  • ハナミズキのうどん粉
  • ミニ薔薇もちょっと症状が出てます
  • 肝心なのは青バラです翌日私は庭の主に叱られたのです、近くで散布しすぎ植木離れで散布しなさい。新芽が駄目になってる。(やっぱりハナミズキだけにしとけばよかったかな庭主はハナミズキには散布できないので。)薬品が強強すぎると駄目ぬるのだ。
  • 芍薬の鉢植えもちょっと気になります。
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ミニ薔薇は蕾でもうすぐ咲きます。
 
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青バラは植えが必要かなとぼやいてます。
 
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ダンプラスDXはいろいろな植物に使うことができるようです。
うどん粉病ハナミズキと黒星病バラと説明しますと利用は「1シーズーンに5回散布をして下さい」言われたので第一回目を散布しました残りはあと4回散布です。
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最後に
元気成分プラスとあったのでトマトにも散布しました。
 
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ホームセンターで購入しましたのでおまけをいただききました。

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